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丹沢・鍋割山

 
  鍋割山荘 (神奈川県丹沢 鍋割山山頂 1273m)
鍋焼きうどんがおいしくて有名ですが、是非泊まりでのご利用をお勧めします。
@夕食もボリュームたっぷり
A草野さん一家との語らい(昼間の鍋焼き戦争時はお話どころでない)
Bご常連を含め、様々な方との素晴らしい出会いがある(お酒が飲めると尚良!)
C秦野の夜景がきれい
D朝、夕の景色をゆっくり眺められる(富士山、相模湾、西湘の街)。
詳細は 鍋割山荘のホームページをどうぞ。

このページでは鍋割山荘に泊まってこそ見られる景色をご紹介します。



(以下の写真は、クリックすると別ウィンドウで拡大します)

お雑煮


 1月(元旦)。お雑煮と樽酒は正月の山荘の風物詩。
 
 
 

新春の朝


 1月(元旦)。鍋割山頂より相模湾方面
 
 
 

夕焼け


 11月
 
 
 

夏の登山道補修


 7月。鍋割山〜小丸間
 
 
 

大晦日の夕日


 この年はいつもより早く12月に積雪がありました。
 夕日が雪を紫色に染め、雪山風情が少し楽しめました。
 
 

初富士

・1月(元旦)
 初日の出は雲に遮られがちでしたが、逆に富士山には、雲の影が投影され、良い表情になりました。
 南アルプスを従え、気品と風格を感じさせます。
 上方には、昨年にのぼった最後の月が、かすみ消えゆこうとしています。
 多くの年越宿泊の方とともに、新年の門出を祝うことができました。

鍋割山荘前でのご来光

・11月
 凛とした早朝の空気の中、迎える朝日は格別です。
 背後には富士山が赤く染まり、どちらを被写体にするか、悩みます。
←別バージョン

鍋割山稜


・7月
 爽やかな鍋割山稜のブナ林。エゾハルゼミの鳴き声も風流です。

夏の鍋割山頂


・7月
 ガスの切れ間から小田原方面を望む。爽やかな風が吹き抜けます。

花と緑の集いにて


・4月(イベント花と緑の集い 夕食)
 おいしい食事とお酒とともに、夜が更けていきます。

天国のような日没


・7月(夕方)/鍋割山頂西側

・この日の夕日は特によく、山頂の清清しい空気もあって、本当に天国にいるかのようでした。

鍋割山稜の林


・7月(朝)/鍋割山荘 裏手

・鍋割山荘の裏手には、塔ノ岳へ続くブナの林があります。新緑や紅葉のピーク時は特に美しく、のんびり歩ける良い道です。この朝は光芒が奇跡的なほどきれいに入りました。

ガスの切れ間から


・1月(夕方)

山頂の楽しみ(の一つ)


・7月(午後)/鍋割山頂

・富士山と相模湾、町並みをつまみに、柿ピーとビール。
 

午前2時


・7月(午前2時ごろ)

・この日の泊まりは私一人だけ。鹿の鳴き声で目が覚め、外に出ると月明かりの雲海と富士山が。
 三脚がないので、適当な杭になんとかカメラを固定して撮った(ただの)労作です。

雲海と富士


・7月(早朝)

夏の富士


・7月(朝9:00頃)

きのこ鍋の会にて


・10月(夕食)

・いつも鍋割山荘の心こもったおもてなしに感謝しています。